タダマンまでの茨の道程〜援デリとは知らずに2万円払ってた馬鹿な俺

MENU

 いきなりセックスの話に発展するのは業者だけだから出会い系で攻略する時、そんなにうまくいくとは思うなと言われました。
セックスしたい女の子も、それなりの時間が必要だったりすることがほとんどで、じっくり相手の心を近づける必要があると言われたのです。
仲良くなって会うことができたら、その日のうちに即ハメができるという事も教えてもらいました。
彼の使ったPCMAX、Jメール、ハッピーメールのうち、最初に登録してみることにしたのがPCMAXでした。
とりあえずここで試していく気持ちで、セフレ募集をしてみることにしたのです。
確実にただまんの女の子はいる、旧友の力強い助言を得ていましたから、かなりリラックスした気分で声をかけていく事ができました。
登録する時は身分証を出す必要が会って、本当に管理されているなというのが実感です。
サポート体制もであるし、ここだったら女の子と本当に出会えるかもしれないという予感がたくさんありました。
とにかく声をかけていかなければならないと言うので、気になる近場の女の子には声をかけるようにしました。
そして、メール交換を始めることになっていきました。
やりとりに成功したのが、20歳の服飾系の専門学校に通っていると言うYちゃんでした。
順調なメール交換の後に、旧友から教えてもらった無料通話アプリの交換を申し込み、そしてそこから無料通話になっていきました。
話しぶりでは割り切りではなく、確実にタダマン。
期待しながら交流を深めて、待ち合わせが決まっていたのです。
まずはランチをすることになって、Yちゃんとじっくりとそこで会話をすることになりましたが、なかなか可愛くて心臓バクバク確実に素人だし、もしかして今からという気持ちもありました。
そしてさりげなく誘ってみたら、うなずいてくれたのでレストランを出てラブホテルに向かっていく事になったのです。

この素人の雰囲気が満載のYちゃんと、2人きりの部屋に入れた時は本当に感動と興奮が押し寄せてきたのです。